未だに満足度の高いMacBookPro Retinaディスプレイモデル

2015年7月13日

数年前に購入したMacBookProRetinaディスプレイモデル。およそ19万ほどで購入したが、最初は躊躇したがその内容には十分すぎるほどに満族している。

画面の美しさもさることながらパフォーマンスにおいても十分なレベルのものを発揮している、唯一手軽さがないことがマイナス点だが、それはそれ。

目的が違うので今年出たMacbookのあの軽さと比べるのはナンセンス。バッテリー不足により持ち運びができない点もマイナス点であるが、普段から自宅をメインで使っている私にとっては取るに足らない問題である、

この性能もさることながら、完成度の高いOSが加わり満足度は日々高まっていく、次のOSでもパフォーマンスの低下はおそらく皆無、やはり高いだけのものあると納得させらえた今までのMacの中で最もコストパフォーマンスの高い商品だったと言える。

ここ最近はブログがメインだったりもして、画像編集などの機会が減ったがいざ1Gを超えるデータでもサクサク動く。

いずれ買い替えの時期が来るだろうが、製品寿命はここ5年で大きく変わった。いずれにしても製品そのものは買い替えサイクルは以前より寿命は長くそして買い替えまでの時期に新商品が続々とでてくる。

新しいものには目が映るが、目的がなければ意味がない。しっかり目的にあった買い替え時期を見据えてお金を貯めておこう。

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